Since 1907,

100年有余年の歴史のなかでAGCグループが果たしてきた「使命と責任」について

AGC旭硝子は、1907年に「板ガラスの国産化」を目的に日本で設立されました。 1909年に日本で初めて板ガラスの工業化に成功して以来、AGCグループは100年を超える歴史を通じて、「建築用板ガラス」や「自動車用加工ガラス」、さらには「液晶用ガラス基板」などの分野において、世界トップレベルの市場シェアを獲得しています。

世界有数のガラスメーカーとして、高品質なガラス・化学材料の安定供給を通じて、世界中の人々の健やかな暮らしと、産業社会の進化を支える「使命と責任」を担い続けています。

AGCグループの地域別Webサイトはこちらをご覧ください。

日本: http://www.agc.com/
ヨーロッパ: http://www.agc-glass.eu/